使い方
- 「マイクをオン」を押し、ブラウザの確認でアクセスを許可すると、周りの音がリアルタイムの映像になります。マイクがない場合は「デモサウンドで試す」を押します。
- 波形・バー・円形(1・2・3キー)から表示を選び、5つのカラーテーマから選べます。
- 「感度」スライダーで反応の強さを調整します。デモサウンドでは「デモ音量」でスピーカーの音量を設定します。
- 右上でいちばん強い周波数(Hz)と音名、LEVELで音量(dB)を確認できます。Fキーで全画面、終わったら「停止」を押します。
マイクの音を波形・周波数バー・円形スペクトラムでリアルタイムに表示するオーディオビジュアライザー。いちばん強い音の高さ(Hz・音名)と音量レベルも確認でき、マイクがなくても内蔵デモ曲で試せます。
音を目で見てみましょう
🔒 音の解析はこのブラウザ内だけで行います。録音・保存・送信は一切しません。
🔒 マイクの音はリアルタイムの映像に変えるだけで、録音・保存・送信はしません。「停止」を押すとすぐにマイクがオフになります。
いいえ。ブラウザの音声解析機能が端末の中で処理して映像に変えるだけです。録音・保存・送信はせず、マイクの音をスピーカーから流さないのでハウリングもしません。「停止」を押すとすぐにマイクがオフになります。
アクセスをブロックした場合は、アドレスバー左の鍵アイコン(サイトの設定)でマイクを許可してからやり直してください。ビデオ通話アプリがマイクを使っているときや、httpsではないページでも使えないことがあります。その場合はデモサウンドで体験できます。
録音ではなく、オシレーターでその場で合成している112BPMのループです。Am–F–C–Gのコード進行にアルペジオ、ベース、キック、ハイハットを重ねています。
2048サンプルのFFTでいちばん強いピークから推定した値です。間隔は約21〜23Hzなので低い音ほど精度が下がり、和音や雑音では倍音を拾うこともあります。精密なチューナーの代わりにはならず、dBもマイク入力に対する相対値で、校正された騒音計ではありません。