使い方
- 「カメラをオン」を押してアクセスを許可すると、カメラ映像がリアルタイムでASCIIアートになります。カメラがない場合は「サンプル画像で試す」を押します。
- 文字セット(基本・精細・ブロック・2進数・ドット・カスタム)、列数(40〜180)、コントラストを選びます。
- ターミナル(緑)・カラー・グレースケールから選び、明暗の反転と左右反転を切り替えられます。
- 気に入ったら「一時停止」を押し、「PNG保存」で画像をダウンロード、「テキストをコピー」で文字をコピーします。
Webカメラの映像をリアルタイムでASCIIアート(文字の絵)に変換。文字セット・解像度・カラーモードを選んで、PNGで保存したりテキストでコピーしたりできます。映像はブラウザの外に出ません。
顔が文字になる鏡
🔒 映像はこのブラウザ内だけで文字に変換されます。録画・保存・送信は一切しません。
いいえ。映像はこのブラウザ内のキャンバスで文字に変換されるだけで、録画もアップロードもされません。スナップショットはボタンを押したときだけ端末にダウンロードされ、「オフにする」ですぐにカメラが止まります。
アクセスをブロックした場合は、アドレスバー左の鍵アイコン(サイトの設定)でカメラを許可してからやり直してください。ビデオ通話アプリがカメラを使っているときや、httpsではないページでも使えないことがあります。
アスキーアートはすべての文字が同じ幅の等幅フォントでないとそろいません。メモアプリやチャットのフォントを等幅に変えてください。ブロックやドットの文字はフォントによって幅が変わることがあるので、テキストとして使うなら「基本」か「精細」がおすすめです。
カメラが複数ある端末では、映像の下に「カメラ切替」ボタンが表示されます。背面カメラに切り替えると左右反転は自動でオフになります。