使い方
- 「動画を開く」を押すか、動画ファイルをドロップします。
- 必要ならハンドルで範囲を選び、動画の一部だけを切り出します。
- 形式(MP4・WebM)、解像度、画質、フレームレート、音声の削除を設定します。
- 予想サイズを確認して「変換する」を押し、完成したら「ダウンロード」を押します。
MP4・MOV・WebMをWeb向けのMP4(H.264)やWebM(VP9)に変換。解像度・画質・fpsを選び、カットや音声削除で容量を小さくできます。ブラウザ内で変換し、アップロードなし。
このツールはブラウザ内蔵の動画エンコーダー(WebCodecs)で変換しますが、このブラウザは対応していません。
最新版のChrome・Edge・Safari(16.4以降)・Firefox(130以降)で開いてください。どのブラウザでも、ファイルがサーバーに送られることはありません。
動画の情報を読み込み中…
ハンドルを動かすか、時間を入力します(例:1:05.5・65.5)。ハンドルを選んで ←→ で0.1秒、Shift+←→ で1秒ずつ移動。
いいえ。ブラウザ内蔵の動画エンコーダー(WebCodecs)でこのブラウザの中で変換し、サーバーには送りません。
最新版のChrome・Edge・Safari(16.4以降)・Firefox(130以降)で使えます。ブラウザによって作成できる形式が異なります。
HEVCをデコードできるブラウザ(Safariや最新のEdge・Chromeなど)なら変換できます。開けない場合は、カメラの設定を「互換性優先」にして撮影してください。
解像度を下げる、画質(ビットレート)を下げる、範囲を短くする、音声を削除すると小さくなります。