使い方
- 左側の入力欄にJSONを貼り付けるか、「ファイルを開く」で.jsonファイルを読み込みます。
- 「整形」か「圧縮」を選び、インデント(スペース2・4、タブ)とキーの並べ替えを設定します。
- エラーがあれば行・列の位置と原因が表示されます。「入力欄のエラー位置へ移動」で該当箇所に飛べます。
- 「ツリー」タブで構造を折りたたんで確認し、項目をクリックするとパスをコピーできます。
- 「結果をコピー」または「ダウンロード」で整形済みのJSONを保存します。
JSONをインデント付きで見やすく整形したり、空白なしに圧縮したりできます。構文エラーは行・列の位置と原因を日本語で表示し、ツリー表示やキーの並べ替えにも対応。ブラウザ内で処理します。
JSONはすべてブラウザ内で処理され、どこにも送信されません。数値は桁数や表記を変えず、書かれたとおりに出力します。
いいえ。整形もチェックもすべてブラウザ内で行い、内容はどこにも送信されません。APIのレスポンスや設定ファイルも安心して貼り付けられます。
変わりません。プログラムでは丸められがちな大きな整数や小数の末尾の0も、書かれたとおりの表記で出力します。
JSONの仕様では使えないため、エラーとして位置と直し方を表示します。削除すると正しいJSONとして整形できます。