使い方
- 生年月日を入力します。
- 基準日は今日のままにするか、別の日付を選ぶとその日時点の年齢がわかります。
- 満年齢と、前回の誕生日から何か月何日経ったかを確認します。
- 下のカードで数え年、干支、星座、生まれてからの日数、次の誕生日までの日数が見られます。
生年月日から満年齢と数え年をすぐに計算。生まれてからの日数、次の誕生日まであと何日か、干支(えと)と星座もまとめて確認できます。基準日の変更にも対応。
満年齢は、誕生日を迎えるごとに1歳加える現在一般的な数え方です。2月29日生まれの場合、平年は3月1日を誕生日として計算します。干支はカレンダーの年で判定しています(伝統的には立春で切り替わります)。
満年齢は生まれたときを0歳とし、誕生日を迎えるたびに1歳加える数え方で、現在の日本では一般的です。数え年は生まれた年を1歳とし、元日(1月1日)ごとに1歳加えます。七五三や厄年などで使われることがあります。
平年は3月1日を誕生日として、年齢と次の誕生日までの日数を計算します。
この計算機はカレンダーの年(1月1日始まり)で干支を判定しています。伝統的には立春(2月4日ごろ)で年が切り替わるため、1月〜2月初めに生まれた方は前年の干支になる場合があります。