使い方
- CSSだけで描いた12点の作品を見て、上の「すべて」「動き」「静物」で絞り込めます。
- 作品をクリックすると大きく表示され、HTML・CSS・単一ファイルのタブでコードを読めます。
- コードをコピーして自分のページに貼り付ければ同じ絵になります。単一ファイルのタブは.htmlとして保存すればそのまま開けます。
- ←→ボタンや矢印キーで作品を移動でき、動きが気になるときは上の「アニメーション停止」を押してください。
画像を使わずHTMLとCSSだけで描いたイラストとアニメーション12点を展示。作品を大きく表示して、HTML・CSS・そのまま使える単一ファイルのコードをコピーできます。
EXHIBITION · 10 WORKS
画像ファイルを使わず、HTMLとCSSだけで描いた絵
グラデーション・border-radius・clip-path・keyframesで作りました。作品をクリックすると大きく表示して、コードをコピーできます。
端末の「視差効果を減らす(動きを減らす)」設定がオンのため、アニメーションを止めています。上のボタンで再開できます。
はい。各作品はいくつかのdivとCSS(グラデーション、border-radius、clip-path、box-shadow、mask、filter、keyframes)だけでできています。JavaScriptはギャラリー部分(絞り込み・コード表示・コピー)にだけ使っています。
すべての寸法がem単位なので、いちばん外側の要素のfont-sizeを変えるだけです。標準の16pxで320×320px、8pxで160px、24pxで480pxになります。
クラス名に作品ごとの接頭辞(.sunset__sunなど)を付けているので、ほかのスタイルとほとんどぶつかりません。最新のChrome・Edge・Safari・Firefox向けで、古いブラウザではmaskや個別のtranslateプロパティを使った作品の表示が変わることがあります。
画面外にスクロールした作品はアニメーションが止まり、「アニメーション停止」ボタンですべて止められます。端末で「動きを減らす」がオンの場合は、停止した状態で開きます。